サイト内検索
大串 敏史 (とんび)さんの近況
Flash開発日記の復活を完了
最近「ドラゴンクエストVIII」をプレイしてます。
やはり楽しいね、流石だね、ドラクエ。
3Dの鳥山キャラを存分に堪能できるのはイイ。
でもドラクエとしては、このシステムは間違いだよなぁ。
立体的になって「家捜ししてる感が半端ない」、良い子は途中で家捜し止めちゃうぐらいの臨場感。
でも発売時期を考えると、商売としては間違ってない。
ユーザが求めてたものをしっかり提供した、そんな感じ。
次にこのシステムを採用する場合は、ドラクエ以外でやってくださいまし。
というか、PS3の「二ノ国 白き聖灰の女王」が、ほぼ同じシステムなんで、実際ドラクエ以外でやってます。
えーと、このFlashの記事、2011-07-09かー。
その後、全然更新してないという体たらく。
とりあえず「ActionScript 3.0 プロフェッショナルガイド」を読んで勘を取り戻したら、次のFlash日記書く。
AS3のDataProvider系コンポーネント関連記事を追加
DataProviderとそれを使ったコンポーネントの使い方。
この辺、AS2だとドラッグアンドドロップでできてたように思うんだけど、ちょっと退化している感が否めない。
- 鳶嶋工房 / Flash / Diary / ProgressBarとRadioButtonとかとか
- 鳶嶋工房 / Flash / Diary / LabelとListとNumericStepper
- 鳶嶋工房 / Flash / Diary / DataGridとDataGridColumn
- 鳶嶋工房 / Flash / Diary / ComboBoxとCellRendererとListData
- 鳶嶋工房 / Flash / Diary / DataProviderとは何者か
AS3のコンポーネント関連記事を追加
これからずーっと、附属のAS3コンポーネントの記事。
しかし…AS2にあったUI部品がなくなってるとか、ホントやめてくれと言いたい。
AS3のGraphics関連記事を追加
意外に、こういう基本的な描画が弱いんですよねFlashは。
AS3になるまで、円を描くメソッドすらなかったんじゃないかな、確か。
そして、AS3でも扇形を描くメソッドがないという…。
いやー、8bit時代のBASICでも扇形描けるのは珍しくなかったよ!!
この20年、世界は何やってたんだよ!!!
俺は主に引き蘢ってたよ!!!
Σc;' _' ) < …なんで自慢げ? $ σ_σ$ <「引き蘢れるだけの能力があるんだ!」って言いたい? Σc ' _' ) < 自慢になんねースキルだなぁ
い、いや、今後重要なスキルだよ。
世の中は「裸の太陽」へと動いているんだよ。人に会ったら死んじゃうよ!!!(超ネタバレ)
AS3コンポーネント関連記事を追加
コンポーネントを作ってみようと思ったんだけど、すげー分かりにくいので、絶賛挫折中です。
日記の再更新が終わったら、コンポーネント作りに再々(ぐらい?)挑戦してみようかと思っとります。
- 鳶嶋工房 / Flash / Diary / コンポーネントの現状の理解度を曝してみる2
- 鳶嶋工房 / Flash / Diary / 実際にCS3コンポーネントを作ってみる
- 鳶嶋工房 / Flash / Diary / コンポーネントの現状の理解度を曝してみる
「絵を描いてみる」追加
このところ、とんとFlashで絵を描いてません。
ひじょーに良くないと思います。
というか、絵自体あんまり描いてないんですけどね。
来週にはFlash開発日記を一通り上げてしまって、新しい記事を追加したい。
2012-05-10「Killer7」レビュー追加
割と期待してたんですが、ちょっと肩すかしを食ったといった印象。
カプコンはどーにも、ゲーマーむけにガチンコでやった時以外のバランス調整能力が低い。
こういう時に、ゲーム会社を擬人化する言い方もどうかなと思います。
傾向的なものを外注作品でも感じるのは、多分に思い込みではあると思いますが。
擬人化して語りたくなるよね、なんか作ってる会社って。
「亜鉛の匣舟」レビュー追加
最近全然「毎日更新」ができてない鳶嶋工房ですが、皆様、いかがお過ごしでしょうか。
私の方は、庭に適当に人参とかサラダ菜とかの野菜の種を蒔いてみたら、1月で全滅の憂き目に遭って、農家すげぇな、とか百姓リスペクトが止まらない今日この頃です。
さて「琥珀色の遺言」に続いての藤堂龍之介探偵日記シリーズ「亜鉛の匣舟」。
レビューではぶつくさ言っているだけのようにも読めますが、DS版とiOS版をプレイしている時点で、かなり面白がっているというか、思う壷というか。
「キーボード関連イベントを調べる」追加
この時、テクスティオ(textio)の入力部分をActionScript3.0に書き換えているんですが、それ以後、ちゃんとゲームとして使った事がないという…。
ヤバい、やるやる詐欺もここに極まれり!
えーと、テクスティオってのは鳶嶋工房 / Game / IF : インタラクティブフィクションで使っているゲームのシステムのコアの部分です。
テキストの入力と出力で成り立っているからTEXT Input Outputで、textio。
マスコットキャラもいる。
Σc ' _' ) < 俺がテクス $ σ_σ$ < わたしがティオよ
えーと、あと15回ぐらいかな、Flash開発日記を復活し終わるまで。
2012-05-03「琥珀色の遺言」レビュー追加
自分の好きなゲームが、定期的にリメイクされるのは嬉しいものです。
しかも、かなり確実に良くなっていっているし。
ただまー、オリジナルのゲームシステムを基本としたリメイクはこの辺が限界かなぁ、とも思います。
なんせ古いもんねぇ、システムが。
後、テキスト関連のFlash開発日記を追加。
やっと、今でも役に立つ記事になってきました。
えーと2008年の記事ですね。…古いね。
- 鳶嶋工房 / Game / Review / 琥珀色の遺言
- 鳶嶋工房 / Flash / Diary / TextFieldのイベントを調べる
- 鳶嶋工房 / Flash / Diary / TextFieldでHTML
- 鳶嶋工房 / Flash / Diary / 世界はテキストでできている
「テルマエロマエ」
「テルマエロマエ」観てきました。
概要は大ヒット上映中! 映画『テルマエ・ロマエ』公式サイトを見ていただくとして。
映画の後に漫画見たらルシウスが阿部ちゃんの顔と違ってたので違和感を覚えたほどのハマりっぷりでした。
本場ローマの撮影所のセットを使ったという事で、言わば京都撮影所を使ったようなものです。いやー豪華なセットでした。
顔の濃さだけで選んだだろってキャスティングで、特に「阿部 寛にローマ人やらせたら面白くね?」という一発ネタ的なところがある映画ではありますが、なんとも妙な味わいのある画面になっています。
前半はほぼ原作をなぞった感じで、途中に入る祭のシーンとか無理矢理感のある入れかただったりしますが、原作を再現してくれたってところだけで、それなりに満足。
後半は映画オリジナル色が強くなり、ヒロインとのラブロマンス的展開とかあるんですが、それより皇帝との友情の描写が思いの外胸を熱くさせます。
あ、一応言っときますけど、コメディですのでコレ。ちゃんと笑わせてくれました。
続きはHistoryにあります。