2010年01月の読書
1月の読書メーター
読んだ本の数:48冊
読んだページ数:10754ページ
物語消滅論―キャラクター化する「私」、イデオロギー化する「物語」 (角川oneテーマ21)
最近大塚さんの本をやたら読んでいる上に、同じことが別の本で繰り返し語られるので、この本で何が語られたのか分からなくなってますが。宗教を解体するための科学的方法としての物語論が必要じゃないかと言う結論でOK?
読了日:01月30日 著者:大塚 英志
とめはねっ! 6 (ヤングサンデーコミックス)
京女おもしれー。そしてイケメンの実力派ライバル登場で、完全にテッシー危機。そしてババアその理由?!大人げない。
読了日:01月30日 著者:河合 克敏
とめはねっ! 5 (ヤングサンデーコミックス)
2年生の先輩たちにも色々あったのね。河合さんの絵は線にほとんどタッチがないのにこの表情、普通は単にモノっぽくなるのに…すげーな。
読了日:01月30日 著者:河合 克敏
とめはねっ! 4 (ヤングサンデーコミックス)
おおっ、なんか恋愛ものとして盛り上がってきたぞ。そば屋の娘を応援したい。というかそば屋のお父さんを応援したい。
読了日:01月30日 著者:河合 克敏
ピアノの森 16 (モーニングKC)
カイの演奏シーンは凄いな、言ってしまえばピアノを弾いているだけ、これ漫画で間を持たせるのは並大抵じゃないとおもうんだが…引き込まれる。
読了日:01月30日 著者:一色 まこと
ピアノの森 15 (モーニングKC)
レフが思ったより凄い奏者だった。カイはともかく雨宮君には厳しい感じだよねー。
読了日:01月30日 著者:一色 まこと
鋼の錬金術師 24 (ガンガンコミックス)
強力なキャラクタ達が次々参戦。一つの作品のキャラなのに夢の共演的雰囲気。そう、豪華なんだよな一つの作品で収まらないほどに。
読了日:01月30日 著者:荒川 弘
鋼の錬金術師 23 (ガンガンコミックス)
「リザってよぶのよ」エロい。ホークアイエロい。そんな妄想してる中尉エロい。
読了日:01月30日 著者:荒川 弘
少女マテリアル (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)
えーっ、これ処女単行本なの。絵が上手すぎないか? 話もかなりちゃんとしてる。別に挿入とか無くていいと思うなー。色々描ける人みたいだし。
読了日:01月30日 著者:鳴子 ハナハル
おおきく振りかぶって Vol.13 (アフタヌーンKC)
えーそろそろ野球としての展開にはついていけなくなってます。巻末のルール解説も読んでません。私にゃサイン覚えるのだって無理。でも漫画は面白い。
読了日:01月30日 著者:ひぐち アサ
HUNTER×HUNTER NO.27 (ジャンプコミックス)
サブタイトル「名前」か。なかなかアイデンティティとか難しい物に手を出してくると、「また進まなくなるよ」と余計な心配をする。。
読了日:01月30日 著者:冨樫 義博
バクマン。 6 (ジャンプコミックス)
平丸さんはやめるやめると言いながらずっと続けるんだろうという言葉にリアリティがあるな。一番作家っぽい人かもしれん。
読了日:01月30日 著者:大場 つぐみ
バクマン。 5 (ジャンプコミックス)
本格的に漫画家としてデビューしたもののアンケートで一喜一憂。方向いを見失ったりと、色々やってます。作中漫画描くのおもつらそうだな小畑さん。
読了日:01月30日 著者:大場 つぐみ
バクマン。 4 (ジャンプコミックス)
なんかね、それぞれのマンガも小畑さんが全部描いてるっぽいね。下手と作中でいわれてるマンガもなんつーか上手いよラッコラッコー。
読了日:01月30日 著者:大場 つぐみ
マイマイ新子
映画は非常に旨くこの原作を消化したのだということが分かる。子供的感覚や時代の地味なリアルさは、この原作あってこそだな。じいさんは原作のが好き。
読了日:01月29日 著者:高樹 のぶ子
マンガのシステム コマはなぜ物語になるのか
「線が顔になるとき」に続けてこちらも読んでみた。かなり深いことが書いてあるが、図版が少なく消化不良。ただ,驕っているうちに日本漫画は世界から遅れてきてるんじゃないかとも思った。
読了日:01月27日 著者:ティエリ・グルンステン
彼岸島 19 (ヤングマガジンコミックス)
師匠が人間と共存していたとなると、ますます兄貴が死んだ意味が分からん。あと雅さん無防備すぎる。
読了日:01月26日 著者:松本 光司
彼岸島 18 (ヤングマガジンコミックス)
彼岸島は相当でかいな。少なくとも淡路島レベルじゃないか。
読了日:01月26日 著者:松本 光司
彼岸島 17 (ヤングマガジンコミックス)
良い吸血鬼が沢山。…フツーに人類と共存できないか?前はそうだったんでしょ?ツッコミ待ち漫画だなー。
読了日:01月26日 著者:松本 光司
彼岸島 16 (ヤングマガジンコミックス)
トロッコが便利すぎるよな。
読了日:01月26日 著者:松本 光司
彼岸島 15 (ヤングマガジンコミックス)
今度のは「覚悟のススメ」の戦鬼っぽい造形だな、この漫画の中ではわりと良いでき。
読了日:01月25日 著者:松本 光司
彼岸島 14 (ヤングマガジンコミックス)
相変わらず荒っぽい展開です。あれ?作者はユキちゃんの放尿シーンを描きたくてこの漫画描いていると思ってたのに違うのか?もったいなくて読者に見せられないのか?
読了日:01月25日 著者:松本 光司
日本漫画100年―西洋ポンチからSFまで (1968年)
手塚「まで」をまとめた本。増えていくコマとページなどの劇的な変化はほとんど解説はなく、漫画家と漫画の内容をひたすら説明しているので、図版が多いにも関わらず漫画は全て1ページで完結していると勘違いしかねない。
読了日:01月23日 著者:須山 計一
彼岸島 13 (ヤングマガジンコミックス)
つくづく思うんだが、作者が感染しろと思わん限り感染せんよなーこのウィルス。
読了日:01月21日 著者:松本 光司
彼岸島 12 (ヤングマガジンコミックス)
怜と彼岸島の過去が語られますけど、相変わらず話が荒っぽい。
読了日:01月21日 著者:松本 光司
彼岸島 11 (ヤングマガジンコミックス)
矢が降り注ぐというシチュエーション、途中から忘れられてるような気がする。各話ごとに2ページ位内容が重なるのが、TVのドラゴンボールのよう。話が進まん。
読了日:01月20日 著者:松本 光司
彼岸島 10 (ヤングマガジンコミックス)
だんだん無茶な流れに。3巻ぐらいあとには修行で空飛べるようになりかねない。
読了日:01月20日 著者:松本 光司
ゲーム業界の歩き方
「社長が聞く」など岩田さんの話はいつも面白いが、和田さんもなかなか面白い。賢い人の話を読むと自分も賢くなった気がするな。実際は困った人な側面も結構あったるするんでしょうけど。構成はリーダー系半分、(開発以外の)現場半分という感じでゲーム業界本としては珍しい。
読了日:01月19日 著者:石島 照代
「知の衰退」からいかに脱出するか?
ユニークであることを失わないようにしないとなー。英語と経済はあんまり身に付いてない、身につけたい。TVとケータイは捨ててる。
読了日:01月19日 著者:大前研一
見知らぬ明日―グイン・サーガ〈130〉 (ハヤカワ文庫JA)
130!! 一生のうちにこれだけの冊数の本を読まずに死ぬ人の方が多いんじゃないだろうか。
読了日:01月17日 著者:栗本 薫
日本はなぜ敗れるのか―敗因21ヵ条 (角川oneテーマ21)
最近日本は非常に「戦前」的雰囲気になっている気がする。感情に走らず論理と哲学を持とう! あと食べ物大事。
読了日:01月16日 著者:山本 七平
彼岸島 9 (ヤングマガジンコミックス)
完全にバトル漫画になってます。ゲームっぽい展開だけどルールの底が浅い感じ。
読了日:01月16日 著者:松本 光司
彼岸島 8 (ヤングマガジンコミックス)
修行して強くなるて…オレはホラーをやめるぞジョジョォォ!!
読了日:01月16日 著者:松本 光司
彼岸島 7 (ヤングマガジンコミックス)
ポンちゃん拳銃どうしたんだろ? しかし坊主こえー。雅様より厳重に閉じ込められてんじゃないの?
読了日:01月15日 著者:松本 光司
彼岸島 6 (ヤングマガジンコミックス)
この巻も兄貴が凄い。今の段階で兄貴が敵になったら全滅確実だな。
読了日:01月15日 著者:松本 光司
彼岸島 5 (ヤングマガジンコミックス)
絵もそうだが、どーも展開が雑な印象。雅さん、今ひとつ恐ろしい感じがしない。閉じ込められ方がなぁ…よく今まで開けるヤツいなかったな。
読了日:01月14日 著者:松本 光司
彼岸島 4 (ヤングマガジンコミックス)
兄ツエー!! クリーチャーデザインは今ひとつ、怖い方にもカッコいい方にも行けてない感じ。
読了日:01月14日 著者:松本 光司
彼岸島 3 (ヤングマガジンコミックス)
噛まれることにより起きる作用から…つまり作者のテーマは失禁だと理解した。
読了日:01月14日 著者:松本 光司
彼岸島 2 (ヤングマガジンコミックス)
もーちょっと戦略練ろうよー、と思た。突撃しすぎ。あと超常現象受け入れすぎ。
読了日:01月11日 著者:松本 光司
彼岸島 1 (ヤングマガジンコミックス)
なんだかゲームのサイレンっぽい印象。ゲームやったことないけど!
読了日:01月11日 著者:松本 光司
FRONT MISSION―THE DRIVE (ヤングガンガンコミックス)
絵は大田垣さんじゃないのねー。ヴァンツァーである必要がほとんどないのが寂しい限り、もっとメカに作劇上の拘りを見せてほしかった。
読了日:01月11日 著者:太田垣 康男
戦争はいかに「マンガ」を変えるか―アメリカンコミックスの変貌
いわゆるアメコミではないアメリカのマンガ事情が丁寧に書かれている。その意味で署名はメインタイトルとサブタイトルは逆じゃないかと思う。良書。作画やコマ割りについての論考も読みたいところ。
読了日:01月08日 著者:小田切 博
寝室の文化史
面白い情報も多いのだがいかんせんまとまり無く思いつくままに並べたような記述が目立つ。ヨーロッパ圏寝室以外の記述などの無駄をそげば1/5ぐらいにできそう。
読了日:01月06日 著者:パスカル ディビ
リアル 9 (ヤングジャンプコミックス)
リハビリに練習にプロに向けての決意、ちょー地味な巻ですがぐいぐい読ませますなー。
読了日:01月04日 著者:井上 雄彦
とろける鉄工所 3 (イブニングKC)
北さんのおくさんは、ぶちかわいいけぇのう。犬に速攻で敗北するけぇ。
読了日:01月04日 著者:野村 宗弘
ONE PIECE 巻56 (ジャンプコミックス)
ボンちゃんカッコいい、俺もオカマになる!! そんな夢を一瞬で打ち砕いてくれたサンジに感謝します。あなたがいなかったら、オカマになるところでした。
読了日:01月04日 著者:尾田 栄一郎
STEEL BALL RUN vol.19―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (19) (ジャンプコミックス)
能力そのものは理解できてきたけど、別次元の人間が誰だかよくワカンナー。頭弱くてすいません荒木さん。
読了日:01月04日 著者:荒木 飛呂彦
マンガ編集者狂笑録 (水声文庫)
ほとんどノンフィクションと言ってもいいような感じだが小説。本人も少し登場。編集と作者の関係が揺らぐ昨今、読んでおきたい一冊。
読了日:01月04日 著者:長谷 邦夫
読書メーター
読んだ本の数:48冊
読んだページ数:10754ページ
物語消滅論―キャラクター化する「私」、イデオロギー化する「物語」 (角川oneテーマ21)最近大塚さんの本をやたら読んでいる上に、同じことが別の本で繰り返し語られるので、この本で何が語られたのか分からなくなってますが。宗教を解体するための科学的方法としての物語論が必要じゃないかと言う結論でOK?
読了日:01月30日 著者:大塚 英志
とめはねっ! 6 (ヤングサンデーコミックス)京女おもしれー。そしてイケメンの実力派ライバル登場で、完全にテッシー危機。そしてババアその理由?!大人げない。
読了日:01月30日 著者:河合 克敏
とめはねっ! 5 (ヤングサンデーコミックス)2年生の先輩たちにも色々あったのね。河合さんの絵は線にほとんどタッチがないのにこの表情、普通は単にモノっぽくなるのに…すげーな。
読了日:01月30日 著者:河合 克敏
とめはねっ! 4 (ヤングサンデーコミックス)おおっ、なんか恋愛ものとして盛り上がってきたぞ。そば屋の娘を応援したい。というかそば屋のお父さんを応援したい。
読了日:01月30日 著者:河合 克敏
ピアノの森 16 (モーニングKC)カイの演奏シーンは凄いな、言ってしまえばピアノを弾いているだけ、これ漫画で間を持たせるのは並大抵じゃないとおもうんだが…引き込まれる。
読了日:01月30日 著者:一色 まこと
ピアノの森 15 (モーニングKC)レフが思ったより凄い奏者だった。カイはともかく雨宮君には厳しい感じだよねー。
読了日:01月30日 著者:一色 まこと
鋼の錬金術師 24 (ガンガンコミックス)強力なキャラクタ達が次々参戦。一つの作品のキャラなのに夢の共演的雰囲気。そう、豪華なんだよな一つの作品で収まらないほどに。
読了日:01月30日 著者:荒川 弘
鋼の錬金術師 23 (ガンガンコミックス)「リザってよぶのよ」エロい。ホークアイエロい。そんな妄想してる中尉エロい。
読了日:01月30日 著者:荒川 弘
少女マテリアル (WANI MAGAZINE COMICS SPECIAL)えーっ、これ処女単行本なの。絵が上手すぎないか? 話もかなりちゃんとしてる。別に挿入とか無くていいと思うなー。色々描ける人みたいだし。
読了日:01月30日 著者:鳴子 ハナハル
おおきく振りかぶって Vol.13 (アフタヌーンKC)えーそろそろ野球としての展開にはついていけなくなってます。巻末のルール解説も読んでません。私にゃサイン覚えるのだって無理。でも漫画は面白い。
読了日:01月30日 著者:ひぐち アサ
HUNTER×HUNTER NO.27 (ジャンプコミックス)サブタイトル「名前」か。なかなかアイデンティティとか難しい物に手を出してくると、「また進まなくなるよ」と余計な心配をする。。
読了日:01月30日 著者:冨樫 義博
バクマン。 6 (ジャンプコミックス)平丸さんはやめるやめると言いながらずっと続けるんだろうという言葉にリアリティがあるな。一番作家っぽい人かもしれん。
読了日:01月30日 著者:大場 つぐみ
バクマン。 5 (ジャンプコミックス)本格的に漫画家としてデビューしたもののアンケートで一喜一憂。方向いを見失ったりと、色々やってます。作中漫画描くのおもつらそうだな小畑さん。
読了日:01月30日 著者:大場 つぐみ
バクマン。 4 (ジャンプコミックス)なんかね、それぞれのマンガも小畑さんが全部描いてるっぽいね。下手と作中でいわれてるマンガもなんつーか上手いよラッコラッコー。
読了日:01月30日 著者:大場 つぐみ
マイマイ新子映画は非常に旨くこの原作を消化したのだということが分かる。子供的感覚や時代の地味なリアルさは、この原作あってこそだな。じいさんは原作のが好き。
読了日:01月29日 著者:高樹 のぶ子
マンガのシステム コマはなぜ物語になるのか「線が顔になるとき」に続けてこちらも読んでみた。かなり深いことが書いてあるが、図版が少なく消化不良。ただ,驕っているうちに日本漫画は世界から遅れてきてるんじゃないかとも思った。
読了日:01月27日 著者:ティエリ・グルンステン
彼岸島 19 (ヤングマガジンコミックス)師匠が人間と共存していたとなると、ますます兄貴が死んだ意味が分からん。あと雅さん無防備すぎる。
読了日:01月26日 著者:松本 光司
彼岸島 18 (ヤングマガジンコミックス)彼岸島は相当でかいな。少なくとも淡路島レベルじゃないか。
読了日:01月26日 著者:松本 光司
彼岸島 17 (ヤングマガジンコミックス)良い吸血鬼が沢山。…フツーに人類と共存できないか?前はそうだったんでしょ?ツッコミ待ち漫画だなー。
読了日:01月26日 著者:松本 光司
彼岸島 16 (ヤングマガジンコミックス)トロッコが便利すぎるよな。
読了日:01月26日 著者:松本 光司
彼岸島 15 (ヤングマガジンコミックス)今度のは「覚悟のススメ」の戦鬼っぽい造形だな、この漫画の中ではわりと良いでき。
読了日:01月25日 著者:松本 光司
彼岸島 14 (ヤングマガジンコミックス)相変わらず荒っぽい展開です。あれ?作者はユキちゃんの放尿シーンを描きたくてこの漫画描いていると思ってたのに違うのか?もったいなくて読者に見せられないのか?
読了日:01月25日 著者:松本 光司
手塚「まで」をまとめた本。増えていくコマとページなどの劇的な変化はほとんど解説はなく、漫画家と漫画の内容をひたすら説明しているので、図版が多いにも関わらず漫画は全て1ページで完結していると勘違いしかねない。
読了日:01月23日 著者:須山 計一
彼岸島 13 (ヤングマガジンコミックス)つくづく思うんだが、作者が感染しろと思わん限り感染せんよなーこのウィルス。
読了日:01月21日 著者:松本 光司
彼岸島 12 (ヤングマガジンコミックス)怜と彼岸島の過去が語られますけど、相変わらず話が荒っぽい。
読了日:01月21日 著者:松本 光司
彼岸島 11 (ヤングマガジンコミックス)矢が降り注ぐというシチュエーション、途中から忘れられてるような気がする。各話ごとに2ページ位内容が重なるのが、TVのドラゴンボールのよう。話が進まん。
読了日:01月20日 著者:松本 光司
彼岸島 10 (ヤングマガジンコミックス)だんだん無茶な流れに。3巻ぐらいあとには修行で空飛べるようになりかねない。
読了日:01月20日 著者:松本 光司
ゲーム業界の歩き方「社長が聞く」など岩田さんの話はいつも面白いが、和田さんもなかなか面白い。賢い人の話を読むと自分も賢くなった気がするな。実際は困った人な側面も結構あったるするんでしょうけど。構成はリーダー系半分、(開発以外の)現場半分という感じでゲーム業界本としては珍しい。
読了日:01月19日 著者:石島 照代
「知の衰退」からいかに脱出するか?ユニークであることを失わないようにしないとなー。英語と経済はあんまり身に付いてない、身につけたい。TVとケータイは捨ててる。
読了日:01月19日 著者:大前研一
見知らぬ明日―グイン・サーガ〈130〉 (ハヤカワ文庫JA)130!! 一生のうちにこれだけの冊数の本を読まずに死ぬ人の方が多いんじゃないだろうか。
読了日:01月17日 著者:栗本 薫
日本はなぜ敗れるのか―敗因21ヵ条 (角川oneテーマ21)最近日本は非常に「戦前」的雰囲気になっている気がする。感情に走らず論理と哲学を持とう! あと食べ物大事。
読了日:01月16日 著者:山本 七平
彼岸島 9 (ヤングマガジンコミックス)完全にバトル漫画になってます。ゲームっぽい展開だけどルールの底が浅い感じ。
読了日:01月16日 著者:松本 光司
彼岸島 8 (ヤングマガジンコミックス)修行して強くなるて…オレはホラーをやめるぞジョジョォォ!!
読了日:01月16日 著者:松本 光司
彼岸島 7 (ヤングマガジンコミックス)ポンちゃん拳銃どうしたんだろ? しかし坊主こえー。雅様より厳重に閉じ込められてんじゃないの?
読了日:01月15日 著者:松本 光司
この巻も兄貴が凄い。今の段階で兄貴が敵になったら全滅確実だな。
読了日:01月15日 著者:松本 光司
彼岸島 5 (ヤングマガジンコミックス)絵もそうだが、どーも展開が雑な印象。雅さん、今ひとつ恐ろしい感じがしない。閉じ込められ方がなぁ…よく今まで開けるヤツいなかったな。
読了日:01月14日 著者:松本 光司
彼岸島 4 (ヤングマガジンコミックス)兄ツエー!! クリーチャーデザインは今ひとつ、怖い方にもカッコいい方にも行けてない感じ。
読了日:01月14日 著者:松本 光司
彼岸島 3 (ヤングマガジンコミックス)噛まれることにより起きる作用から…つまり作者のテーマは失禁だと理解した。
読了日:01月14日 著者:松本 光司
彼岸島 2 (ヤングマガジンコミックス)もーちょっと戦略練ろうよー、と思た。突撃しすぎ。あと超常現象受け入れすぎ。
読了日:01月11日 著者:松本 光司
彼岸島 1 (ヤングマガジンコミックス)なんだかゲームのサイレンっぽい印象。ゲームやったことないけど!
読了日:01月11日 著者:松本 光司
FRONT MISSION―THE DRIVE (ヤングガンガンコミックス)絵は大田垣さんじゃないのねー。ヴァンツァーである必要がほとんどないのが寂しい限り、もっとメカに作劇上の拘りを見せてほしかった。
読了日:01月11日 著者:太田垣 康男
戦争はいかに「マンガ」を変えるか―アメリカンコミックスの変貌いわゆるアメコミではないアメリカのマンガ事情が丁寧に書かれている。その意味で署名はメインタイトルとサブタイトルは逆じゃないかと思う。良書。作画やコマ割りについての論考も読みたいところ。
読了日:01月08日 著者:小田切 博
寝室の文化史面白い情報も多いのだがいかんせんまとまり無く思いつくままに並べたような記述が目立つ。ヨーロッパ圏寝室以外の記述などの無駄をそげば1/5ぐらいにできそう。
読了日:01月06日 著者:パスカル ディビ
リアル 9 (ヤングジャンプコミックス)リハビリに練習にプロに向けての決意、ちょー地味な巻ですがぐいぐい読ませますなー。
読了日:01月04日 著者:井上 雄彦
とろける鉄工所 3 (イブニングKC)北さんのおくさんは、ぶちかわいいけぇのう。犬に速攻で敗北するけぇ。
読了日:01月04日 著者:野村 宗弘
ONE PIECE 巻56 (ジャンプコミックス)ボンちゃんカッコいい、俺もオカマになる!! そんな夢を一瞬で打ち砕いてくれたサンジに感謝します。あなたがいなかったら、オカマになるところでした。
読了日:01月04日 著者:尾田 栄一郎
能力そのものは理解できてきたけど、別次元の人間が誰だかよくワカンナー。頭弱くてすいません荒木さん。
読了日:01月04日 著者:荒木 飛呂彦
マンガ編集者狂笑録 (水声文庫)ほとんどノンフィクションと言ってもいいような感じだが小説。本人も少し登場。編集と作者の関係が揺らぐ昨今、読んでおきたい一冊。
読了日:01月04日 著者:長谷 邦夫
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2010-02-01
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