元はパチスロ用語で、タイミング良くボタンを押すこと。
キャンセルなしに基本技をつなげていくのを「目押し」という。以前は「チェーンコンボ」のことを「目押しコンボ」と言ったが、今は「目押し」と「チェーンコンボ」は明確に区別される。
敵を飛び越すようにジャンプして攻撃を出すと、ガード方向が逆になる。これを「めくり攻撃」または単に「めくり」と言う。
以前は「ケツ落とし」とか「背面攻撃」とか、色々言われていたが、「めくり」で落ち着いたようだ。
一応、相手をくぐり攻撃した場合も、「めくり」となるが、あまり狙ってやるものでもない。
ゲームの展開上の区切りの単位を、面という。
昔のゲームは一画面固定が普通で、条件を満たすと画面が切り替わり次の画面表示される、というパターンが多かったため定着した。
=「ステージ」「ラウンド」「フィールド」「ミッション」「アクト」
→「n周」
面クリアの略。面の終了条件を満たすこと。
アクションゲームやシューティングゲームの場合はボスを倒すことが一般的。